いなかパイプ

パイプカフェ店長 ひとみにはいろんな人々が集う

2019/01/04

パイプカフェ店長

 

 こちらパイプカフェ店長・ひとみです。開店休業状態だったカフェスペースで「カフェをやりたい!」とやったこともないのに言い出してやり始めた張本人。

 毎日泣きながら、泣かされながら~試行錯誤しながらがんばって営業しています。

 

パイプカフェ店長とお客さん

 

店長ひとみの周りには、こんな感じで不思議といろんな人たちが集まります。

 

子連れママさん

 

子連れでママさんが来たり。

 

西村さん

 

県外からお友達が来たり。

 

お客さん

 

地域の方々がこぞってきてくれて。

 

たけさん

 

店長ひとみのために、後ろにある棚を作ってくださるくらいのファンもいたりして。

みんなに支えられながら、人と人の出会いを生むパイプカフェが運営されています。

 

パイプカフェ 日替わりモーニング

2019/01/03

モーニングセット

 

 パイプカフェのメニューは日替わりほっとサンド!中身が選べたり、おかず系だったり、スイーツ系だったり。お値段350円という破格。シェアオフィスに毎日来る職員の皆さんのために、毎日食べてもらっても懐が傷まないようにの値段設定です。

 

モーニングメニュー

 

2018年最後のほっとサンドは、梨ジャムときり餅のサンドでした。

 

パイプカフェ雰囲気

 

打合せしてる人がいたり、子育て中のママさんが集まったり、ふらっと地域の方が現れたりという自然なつながりが生まれたりするパイプカフェです。

 

モーニング

 

窓際の席からは、四万十川を眺めながらモーニングを食べられます。

 

 

いなかパイプ シェアオフィスの雰囲気はこんな感じ

2019/01/02

オフィスの雰囲気

 

コワーキングスペースとして、いなかパイプメンバーのみならずフリーランスの方などと一緒にお仕事しています。

 

会議室

 

カフェスペース以外にも空き教室を活用して、会議室に使っていたりしています。

 

図書室

 

子どもたちの本が残っている図書室もあって、ヨガをやりに来る利用者さんもいたりして、イベントスペースとしても活用していただいています。

 

▼詳しくはこちら

古い写真も含めてフェイスブックページにてアップしていますよ。

 

パイプカフェ・シマントシェアオフィス161(ヒロイ)の住所はこちら

2019/01/01

シェアオフィス

 

 かつて四万十町広瀬・井崎地区の子ども達が通った広井小学校という廃校を活用した、シェア型レンタルオフィス・コワーキングスペースです。小高い丘の上、見晴らしの良く明るい場所にあります。

 図書室、音楽室、家庭科室・・。懐かしさを感じる学校で、好きな部屋を選んでゆったりと仕事ができるのが魅力。カフェスペースもありコーヒーを飲みながら、すぐ近くにある四万十川と雄大な山々を眺めることができます。

 1日の短期利用から1ヶ月以上の長期利用もでき、イベントやワークショップにもご利用頂けます。1Fはバリアフリー構造。フリーwifiもあります。また、長期利用者には、いなかパイプの宿舎も利用できるので、長期滞在も可能です。

 別荘感覚で、どうぞご利用ください。

 

▼詳しくはこちら

http://inaka-pipe.net/intern/shareoffice/

 

▼住所

〒786-0534 高知県高岡郡四万十町広瀬583-13
TEL&FAX:0880-28-5594